SPIO出版

日本の研究を英文の学術書として出版することはSPIOの定款にも適った事業ですがすぐに出来るわけではありません。SPIOでは差し当たり賛助員の皆様の業績集、宿題報告書、退任記念誌等の自費出版する場合の編集協力から始めたいと考えています。

第8号 25年5月 小川郁教授著の宿題報告書  「聴覚異常感の病態とその中枢性制御」
第7号 25年5月 吉原俊雄教授著の宿題報告書 「唾液腺疾患の病態解明と臨床」
Salivary Gland Disease Clarification of Pathogenesis & Clinical Investigation
第6号 24年3月 鈴木衞教授 東京医科大学耳鼻咽喉科学教室業績集
Basic and clinical approach to BPPV based on model experiment results
第5号 22年5月 SPIO 40年史
第4号 22年3月 竹中洋教授退職記念 大阪医科大学耳鼻咽喉科講座業績集
Department of Otorhinolaryngology, Osaka Medical College 1997~2009
第3号 21年12月 生誕百年記念
「切替一郎教授の言葉の記録」(東京大学耳鼻咽喉科学教室同窓会編)
第2号 21年5月 原晃教授著の宿題報告書
「内耳性難聴の治療に向けて―病態モデルを用いたアプローチ」
第1号 19年5月 洲崎春海教授著の宿題報告書
「鼻・副鼻腔疾患の炎症病態―遷延化とその治療」

SPIO出版に関心がおありの方は事務局へお問い合わせ下さい。専門の編集コーディネータが校正、レイアウト、装丁等のお世話をいたします。



ページトップへ